2012年4月〜5月ほこのき しんきち 絵画の世界
ほこのきは20代より世界各地を廻り、カラフルで軽やかな個性的画風を確立。
純粋な視点から自由な感性を表現し、繊細で美しい色彩によって表現される素朴派絵画、ジャパンナイーブを生み出し、南フランスでも紹介され話題となった。
青い空の下に繰り広げられる、リズミカルで微笑ましい作品が特徴的である。
2012年1月〜4月株式会社 セントポールギャラリー
創業30年以上になる現代版画専門画廊。群馬県前橋市に画廊があり、今現代活躍する日本版画家の作品を中心に展示している。
版画には版での表現を目的とした原画の存在しない「オリジナル版画」と、原画を基に複製された「複製版画」があり、中でも「オリジナル版画」は、あえて直接筆で描かずに「版」を使った表現を選んだ版画家たちの魅力ある作品である。
2011年11月・12月漆工房野口 野口義明
木曾・平沢の塗師。1954年長野県木曾に生まれ、20歳で近隣に住む木曾の名工佐藤阡朗氏に師事する。
師の「自分が塗る漆は自分で作れ」(一般的には精製された漆を買って塗る)
との言葉に従い、漆の精製から手がける。
朝は4時に起きて家業の豆腐をつくり、漆の仕事は午後から。
作品は椀、皿、小鉢から乾漆にいたるまで多様です。
2011年10月三人展 小林英一・石原瑞穂・井上幸子
小林英一:イギリス風景画(アクリル・水彩)
井上幸子:花とヨーロッパ風景(水彩・油絵)
石原瑞穂:顔シリーズ
2011年9月ドムスペースデザイン 小高辰也
焼き物独特の色合いが素敵な
陶板アートの世界
蓼科湖の近くにギャラリーがあるため
気軽に立ち寄れる







